【USトヨタ タンドラー】カーナビを取り付けしました。取り付け事例|輸入車の地デジ・カーナビ取り付けはD.I.Jへ。埼玉・東京・群馬を中心に全国対応

地デジ・カーナビ取り付け

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2022/05/23

【USトヨタ タンドラー】カーナビを取り付けしました。

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お取り付け内容

 

今回はUSトヨタ・タンドラーへナビをお取り付けしました。

トヨタというと国産車を思い浮かべますが、今回はUSトヨタということで、アメリカで作られた左ハンドル英語表記の輸入車です。

ビックサイズ大国のアメ車なので、ご要望のナビも11インチとビックサイズナビです!

 

純正モニターと比べるととても大きさが変わります。

D.I.Jでも珍しい、11インチナビのお取り付け。ぜひチェックくださいませ。

 

 

アルパイン製11インチナビのお取り付け

 

 

こちらが今回お取付けした、11インチの大画面ナビです。

カーナビ本体は車体に組み込み、モニターが独立しているように見えるフローティング構造です。

 

 

こちらは純正モニターの写真です。

今回お取り付けしたナビと比較すると、操作スイッチがなくなり、サイズアップしたフル画面で操作ができるという特徴が分かります。

 

 

タッチパネル操作が可能な上に、大画面で操作ができるので簡単にカーナビの機能を活用することができます。

地図表示も、『広域』と『詳細』で表示範囲を変更できますが、

通常表示の幅広さでは交差点や信号の位置など今までより幅広く表示がされるので、走行中も安心してご利用いただけます。

 

 

地デジ視聴も可能

 

 

地デジも11インチのフルサイズで視聴が可能です。

画面をワンタッチすると写真のように番組表や番組名が表示されます。

右側の番組表からお好きなチャンネルをタッチすると、チャンネル変更ができます。

 

 

2画面表示もできるので、ナビ利用時に地デジの視聴も可能です。

 

 

 

左の写真では中央にある水色文字の『2画面表示』

右の写真では右上の水色文字の『2画面表示』というボタンをタッチすることで切り替えが可能なので、簡単に操作ができます。

 

 

モニターは前面に、本体は車体にお取付け

 

 

今回のお取り付けでは、純正モニターと新ナビ本体の差を埋めるためにフェイスパネルを使用しています。

純正モニターがちょうど組み込まれていた部分に本体を組み込むと、約2~3cmの差ができてしまいます。

 

D.I.Jの取り付け方法ではフェイスパネルを用いて、内観の違和感を減らすことを最優先にします。

既製の物を使う時と、完全に手作りで仕上げる時とをお車に合わせてご提案します。

 

 

D.I.Jより

 

今回はUSトヨタ・タンドラーへのお取り付け事例でした。

モニターサイズはオーナー様のご要望の一つで、お車と製品を合わせたお取り付けが実現しました。

 

D.I.Jではオーナー様のご要望とお車の価値を維持することを最優先に、製品や取付方法をご提案します。

経験・知識・サポート力の豊富さから成るご提案なので、安心してご相談いただけたらと思います。

 

ナビお取り付けについては過去の取付事例もご参考までにご覧ください。

別途ナビをお取り付けするほかに、純正モニターを活かした地デジ取り付けの事例もありますので、それぞれ対応車種のお問い合わせもお気軽に。

電話または公式LINEよりお問い合わせいただけます。

 

→ 過去ナビ取付:手作りのフェイスパネルの事例はこちら

→ 純正モニターを活かした取り付け事例はこちら

(※他車種ですがご参考までにご覧ください)

 

 

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